スタッフ紹介

| 名前 | 院長 廣田 幸希 |
|---|---|
| 資格 | 柔道整復師 |
| 趣味 | 愛犬とふれあう 読書 |
| マイブームや好きなもの | 最近のマイブームは、愛犬との"朝散歩ルーティン"です。 朝の空気を吸いながら、愛犬とのんびり近所を歩く時間が、今の私にとってかけがえのない一日のスタートになっています。犬って不思議なもので、どんなに疲れていても、どんなに頭の中がいっぱいでも、そばにいるだけで自然とほぐれていくんですよね。 犬は言葉を話しません。それでも、目を見ればわかる。「今日調子いい?」「疲れてる?」って、全身で感じとってくれる。そんな愛犬の存在が、私に「言葉だけじゃなく、全身で相手を感じること」の大切さを改めて教えてくれています。 実はこれ、施術にも通じていることだと思っていて。患者さんが「どこが痛いか」だけじゃなく、「今日はちょっと元気なさそうだな」「表情が前回より明るくなったな」って、些細な変化に気づくことを大切にしています。愛犬から学んだ"察する力"が、知らず知らずのうちに私の施術スタイルに活きているのかもしれません。 散歩から帰るとおなかをみせてゴロンと転がる愛犬の姿に、毎朝癒されながら「よし、今日も頑張ろう!」とエネルギーをもらっています🐶 |
| 得意な疾患 | 骨盤矯正、肩こり、腰痛、交通事故治療、むち打ち治療 |
お客様へ一言メッセージ
▍保有資格
🏅 柔道整復師(国家資格)
柔道整復師とは、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの外傷に対して、手術を行わない「非観血的療法」によって治療を行う専門家です。骨・筋肉・関節・神経など、身体の構造に関する深い知識をもとに、痛みの根本原因にアプローチします。私は国家試験に合格し、この国家資格を正式に取得。日々の臨床において、その知識と技術を余すことなく発揮しています。
▍学歴・経歴
🎓 京都医健専門学校 卒業(2022年)
私は、関西を代表する医療系専門学校のひとつである京都医健専門学校の柔道整復師科(3年制)を2022年に卒業しました。在学中は解剖学・生理学・運動学・病理学・柔道整復理論など、医療に必要な幅広い専門知識を徹底的に学習。学内での実習はもちろん、臨床の現場に近い環境での実践的なトレーニングを積み重ね、「患者さんの身体と真剣に向き合う」という姿勢を在学中から磨いてきました。
専門学校での3年間は、決して楽な道のりではありませんでした。膨大な専門知識の習得、解剖学の暗記、実技試験の反復練習――それでも「人の痛みを取り除きたい」という強い想いが、私を突き動かし続けました。そして2022年、見事に国家試験を突破。柔道整復師としての第一歩を踏み出します。
💼 2022年4月 ── 桂東洋鍼灸整骨院 入社
卒業後すぐに地元・京都の桂東洋鍼灸整骨院に就職。ここでの勤務が私の「治療家としての土台」を形成した、まさに原点と言える場所です。
新人として現場に立ち始めた当初は、学校で学んだ知識と実際の臨床現場とのギャップに戸惑うこともありました。教科書通りにいかない症状、患者さんそれぞれの体質・生活習慣・心理的背景……。しかし私はその壁を一つひとつ乗り越えながら、「なぜこの症状が起きているのか」を深く考える習慣を身につけていきました。
先輩施術者の技術を目で盗み、手で覚え、反復練習を怠らない。患者さんとのコミュニケーションを大切にし、「この人の悩みを解決するためには何が必要か」を常に考え続ける。そうした日々の積み重ねの中で、私は治療家として着実に成長していきました。
🏥 2023年3月 ── 永田東洋鍼灸整骨院へ異動・現在に至る
2023年3月、永田東洋鍼灸整骨院へと活躍の場を移しました。
永田東洋鍼灸整骨院は、永田代表が20年以上かけて地域に築き上げてきた信頼と歴史ある整骨院です。「地域の皆様の幸せと健康を想い、健康寿命を伸ばす」というコンセプトのもと、多くの患者さんが日々来院されています。私はその理念に深く共感し、自身の治療哲学とも重なるものを感じながら、毎日の施術に全力で取り組んでいます。
異動後も学びを止めることなく、慢性症状・難治性の痛み・身体の機能改善など、幅広い症例に積極的に向き合い続けています。
▍得意な施術・専門分野
🔍「ずっと治らない」その痛み、諦めないでください。
私が最も力を入れているのが、「長期間改善しない慢性症状・難治性の痛み」へのアプローチです。
「他の院に何度通っても良くならなかった」 「もう治らないと言われてしまった」 「何年も同じ場所が痛くて、日常生活がつらい」
そんなお悩みを抱えた患者さんが、私のもとへ多く訪れます。
慢性症状が改善しない背景には、「痛みの出ている場所だけを診ている」ことが原因であるケースが非常に多くあります。例えば、腰痛の原因が実は股関節や足底にある場合、肩こりの根本が骨盤の歪みや呼吸パターンの乱れに起因している場合……。私は身体を「部分」ではなく**「全体」として捉える視点**を大切にし、症状の真の原因を探り当てることにこだわります。
施術では、筋肉・関節・骨格バランス・神経の流れなど、多角的な視点から身体の状態を丁寧に評価。患者さん一人ひとりの生活習慣・姿勢・動作パターンまでヒアリングしたうえで、オーダーメイドの施術プランを提案します。「なんとなくやってみる」ではなく、「なぜこの施術をするのか」を患者さんと共有しながら進めるスタイルが私の特長です。
主な対応症状(例)
慢性腰痛・ぎっくり腰
肩こり・頸部痛・寝違え
膝痛・股関節痛
四十肩・五十肩
スポーツによる怪我・疲労蓄積
姿勢の歪み・体のアンバランス
「病院では異常なし」と言われた原因不明の痛み
▍人柄・パーソナリティ
🐾 愛犬と過ごす時間が、私のエネルギーの源
休日は愛犬と過ごすことが私の最大のリフレッシュ。犬のそばにいると自然と笑顔になれる、そんな穏やかで温かい一面を持っています。
患者さんからは「話しやすい」「施術中に緊張しない」「気がついたら色々しゃべっていた」という声をよくいただきます。犬を愛するように、目の前の人を大切にする――私の人柄は、施術室の空気を自然と和らげます。
また、京都生まれ・京都育ちとして地元への愛着も深く、「この地域の方々の健康を守りたい」という想いは人一倍強いです。地域密着20年の永田東洋鍼灸整骨院の理念とまさに重なる、その純粋な熱量が私の原動力です。
▍患者様へのメッセージ
「諦めないでください。あなたの痛みには、必ず原因があります。」
はじめまして、廣田幸希です。
突然ですが、こんなことを思ったことはありませんか?
「もうずっとこの痛みと付き合っていくしかないのかな」 「いろんな病院や整骨院に行ったけど、結局よくならなかった」 「歳だから仕方ない、って先生に言われてしまった」
もしそんな気持ちを抱えてこのページをご覧いただいているなら、どうかもう少しだけ、私に時間をください。
私が柔道整復師を目指した理由は、ただ一つ。「痛みで笑えない人を、笑顔に戻したい」。その想いだけで専門学校に入り、国家試験を突破し、毎日臨床の現場で患者さんと向き合い続けてきました。
現場に立ち始めて気づいたことがあります。それは、「治らない痛みは存在しない、治し方を見つけていないだけ」ということです。症状が長引いている方ほど、身体のどこかに見落とされているポイントがあるケースが多い。私はそのポイントを徹底的に探し、一緒に解決策を見つけていきたいと思っています。
施術では「なぜ痛いのか」「どこに原因があるのか」を患者さんにわかりやすくお伝えしながら進めます。「先生に任せておけばいい」ではなく、患者さん自身にも自分の身体を理解してもらい、一緒に治していくというスタンスを大切にしています。
「また通いたい」と思ってもらえる施術を、「来てよかった」と感じてもらえる時間を、毎回全力でお届けします。
あなたの痛みと真剣に向き合います。ぜひ、一度お話しを聞かせてください。 心よりお待ちしております。
廣田 幸希
▍キャリアタイムライン
2019年 ──── 京都医健専門学校 柔道整復師科 入学
↓ 解剖学・生理学・運動学・柔道整復理論を徹底習得
↓ 臨床実習で現場経験を積む
2022年 ──── 国家試験合格・柔道整復師免許取得
↓ 京都医健専門学校 卒業
2022年4月 ── 桂東洋鍼灸整骨院 入社
↓ 慢性症状・急性外傷など幅広い症例を経験
↓ 治療家としての基礎・応用力を磨く
2023年3月 ── 永田東洋鍼灸整骨院へ異動
↓ 地域密着20年の院で、より多くの患者様と向き合う
↓ 難治性・慢性症状の専門的アプローチに注力
現 在 ──── 地域の皆様の健康寿命延伸に向け、日々全力施術中🔥


| 名前 | マネージャー 谷垣賢 |
|---|---|
| 資格 | 鍼灸師、柔道整復師 |
| 趣味 | 甘味摂取、カフェ巡り |
| マイブームや好きなもの | 好きな映画:ジブリ 好きな音楽:オールジャンル |
| 得意な疾患 | 肩こり、腰痛、頭痛、骨盤矯正、むち打ち治療、交通事故治療 |
お客様へ一言メッセージ
▍保有資格
🏅 柔道整復師 + 鍼灸師(ダブルライセンス)
谷垣は柔道整復師と鍼灸師、ふたつの国家資格を保有しています。
柔道整復師とは、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの外傷に対して、手術を行わない「非観血的療法」によって治療を行う専門家です。骨・筋肉・関節・神経など、身体の構造に関する深い知識をもとに、痛みの根本原因にアプローチします。
鍼灸師とは、鍼(はり)や灸(きゅう)を用いて身体のツボや経絡に働きかけ、自然治癒力を高める東洋医学の専門家です。慢性痛・自律神経の調整・血行促進など、身体の内側から整えるアプローチが可能です。
大学と専門学校でそれぞれの資格を取得し、スポーツ現場での実践経験も豊富。西洋医学と東洋医学、両方の知識と技術を兼ね備えた、キャリア15年超のベテラン治療家です。
▍学歴・経歴
🎓 2010年4月 ── 明治国際医療大学 入学 / あい接骨院 アルバイト開始
私が専門学校ではなく明治国際医療大学を選んだ理由——正直に言うと、「夏休みと春休みが長いから」でした(笑)。
でもその選択は、結果として大正解でした。長期休暇を使って多くの経験を積み、人として大きく成長できた4年間だったからです。
大学2年生の時、この業界で初めてあい接骨院でアルバイトを始めました。右も左もわからない中、先輩や当時の院長が丁寧に優しく教えてくれたことを今でも鮮明に覚えています。「患者様と向き合うとはどういうことか」「治療家としての礼儀や姿勢とは何か」——その原点がここにあります。大学在学中の3年間をこの接骨院で過ごせたことは、今の私の大きな基礎となっています。
💼 2011年4月 ── 大阪・高槻の整形外科 見習い勤務
「整形外科でも勉強したい」という想いから、紹介を通じて大阪・高槻にある整形外科で見習いとして勤務しました。
医療機関ならではの診断・検査・治療の流れを間近で見られたことは、治療家としての視野を大きく広げる貴重な経験でした。ただ、接骨院とのアルバイト掛け持ちで通勤がかなりハードだったため、短期間での勤務となりました。それでも「学べることは何でも吸収しよう」という姿勢は変わらず、この経験もしっかり今に活きています。
🏃 2012年 ── 東陵高校 陸上部トレーナー / 京都三菱 硬式野球部トレーナー 帯同
「スポーツトレーナーになりたい」という夢を持っていた私に、縁あって2つのスポーツチームへの帯同機会が訪れました。
大学の先輩の紹介で、東陵高校 陸上部のトレーナーとして帯同。さらに同時期に京都三菱 硬式野球部のトレーナーとしても帯同しました。
選手たちのコンディション管理・テーピング・怪我の応急処置・パフォーマンス向上へのアプローチ……。教科書では学べないリアルな現場を、この時期に全身で経験しました。「選手が全力でプレーできるよう、陰から支える」その役割の大切さと喜びを肌で感じた、今でも思い出深い時期です。この経験が、後のスポーツ障害治療への情熱につながっています。
🎓 2014年3月 ── 明治国際医療大学 卒業(学校長賞/主席)
4年間の集大成として、学校長賞——いわゆる主席の賞を受賞して明治国際医療大学を卒業しました。
「夏休みが長いから大学へ」と言っていた男が、気づけば主席卒業。遊びも学びも全力で取り組んできた4年間が、この結果につながりました。
🎓 2014年4月 ── 明治東洋医学院専門学校 入学 / もりしま針灸接骨院 入社
大学卒業と同時に、鍼灸の免許取得を目指して大学の姉妹校である大阪・明治東洋医学院専門学校へ進学。
それと同時に「鍼の勉強がしたい、スポーツ障害を診たい」という2つの想いにぴったり合う職場を探し、もりしま針灸接骨院に就職しました。
この職場が、私の治療家人生における最大の転換点でした。
当時の院長はかなり型破りな人物で、最初は全く理解できずよく怒られていました(笑)。しかし今思えば、その「型破りな治療哲学」こそが私の視野を大きく広げてくれたものでした。「治す方法は無限にある。それを自分のものにすることがいかに大変か」——この2年間で、それを骨の髄まで学びました。
院にはスポーツ外傷の患者さんが多く、特に陸上競技の選手が多く来院していました。長距離の全国大会が京都で開催される際には、全国の強豪校がわざわざこの院に治療に来るほど。その現場に立ち会えたことは、今でも誇りに思う貴重な経験です。
まだまだ学び続けたいと思っていた矢先、当時の院長がアメリカへの夢を求めて閉院。次の職場を探すことになりました。
🏥 2015年12月 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社・現在に至る(マネージャー)
次の職場を探していた時、小中学校からの先輩でこの業界でも先輩にあたる方に相談しました。
「東洋医学の鍼灸が勉強できるいいところはないか」
その相談に対して返ってきた言葉が、
「社長は変わり者やけど、勉強になると思うで」
その一言が印象的で、紹介していただいたのが永田東洋鍼灸整骨院でした。実際に働いてみると、やりがいに満ちた職場で、鍼灸の知識を深めながら多くの経験を積むことができました。
入社当初は「いつか自分で開業する」という夢を持って歩んでいました。しかし気づけば、仲間と働く楽しさ、後輩の成長を見守る喜び、その後輩がさらに後輩を育てていく姿を目の当たりにする感動——そういったかけがえのない経験が積み重なるうちに、開業の機を逃していました(笑)。
今ではマネージャーというありがたい立場をいただき、地域の皆様の健康に貢献すべく日々邁進しています。スタッフの数も増え、さまざまな個性を持つ仲間たちと日々刺激を与え合いながら、自分自身もまだまだ成長し続けています。
「患者様のお悩みに寄り添い、解決できる治療家集団を作る。」
それが今の私の使命であり、この院への恩返しだと思っています。
▍得意な施術・専門分野
🔍 鍼灸 × 柔道整復で、慢性痛・スポーツ障害に多角的にアプローチ
私が特に得意としているのは鍼灸を活用した慢性痛・スポーツ障害へのアプローチです。
主な対応症状(例)
慢性腰痛・ぎっくり腰
肩こり・首こり・寝違え
坐骨神経痛・各種神経痛
スポーツ外傷・スポーツ障害
交通事故後のむちうち・後遺症ケア
姿勢不良による身体の不調
💡 施術で最も大切にしていること
「患者様に、自分の症状をわかってもらえる説明をすること」
これが私の施術における最大のこだわりです。
どれだけ優れた技術を持っていても、患者様が「何をされているのかわからない」「なぜ良くなっているのかわからない」では、本当の意味での治療にはなりません。症状の原因・施術の意図・改善のプロセスをわかりやすく丁寧にお伝えすることで、患者様自身が「治っていく実感」を持てるようになります。それが回復への最大の近道だと私は信じています。
▍人柄・パーソナリティ
🏍️ バイク・愛犬・喫茶店——"なるようになる"マネージャーの素顔
休日は愛犬と遊んだり、とにかく外に出て日光を浴びたりすることが多いです。身体に太陽の光を浴びる気持ちよさは、何にも代えがたいリフレッシュです。バイクに乗ることも好きで、風を切りながら走る時間が頭の中をスッキリリセットしてくれます。
最近のマイブームは喫茶店巡り。仕事終わりに立ち寄る喫茶店の時間が、今の一番の楽しみです。コーヒーの香りと静かな空間の中でゆっくり過ごす時間が、翌日への活力になっています。おすすめの喫茶店があればぜひ教えてください(笑)。
患者様からは**「若いなー」とよく言われます。年齢相応に見られることが少なく、若いスタッフたちについていくのに必死なのがその理由かもしれません(笑)。自分の性格を一言で表すなら、「なるようになる」**。どんな状況でも前向きに、どっしり構えて進んでいくスタイルです。
🌟 仕事をしていて嬉しいこと
患者様から**「良くなった」「先生の施術のおかげ」**と言っていただける瞬間は、何度経験しても嬉しいものです。キャリアを重ねた今でも、その言葉ひとつで「また頑張ろう」と心が動きます。
そしてもうひとつ。スタッフが育って、患者様から褒められているのを耳にする瞬間が、また格別に嬉しいんです。自分が施術で褒められるのと同じくらい、いやそれ以上に嬉しいかもしれません。後輩の成長を見守り、その成長が患者様の笑顔につながる——マネージャーとしてのやりがいを、じんわりと感じる瞬間です。
▍患者様へのメッセージ
「伏見で育ち、伏見で皆様の健康を支える。それが私の誇りです。」
はじめまして、谷垣賢です。
私がこの仕事を目指したのは、ふたつのきっかけがありました。
ひとつは、学生時代に野球をしていた頃、整骨院に通って身体を支えてもらった経験。痛みが和らぎ、またグラウンドに立てた時の喜びは今でも忘れられません。
もうひとつは、高校時代に出会ったトレーナーの姿。国家資格を持ちながらスポーツ選手を支えるその姿が、純粋に「かっこいい」と思えたんです。当時、親からも「やりたいことをやりなさい」と背中を押してもらえたことが、この道へ進む大きな力になりました。
大学・専門学校での学び、整形外科での経験、スポーツ現場でのトレーナー活動、型破りな院長のもとでの修業——さまざまな経験を経て、今の私があります。
キャリア15年を超えた今も、**「まだまだ学べることがある」**という気持ちは変わりません。治す方法は無限にあります。その引き出しを増やし続けることが、患者様へのご恩返しだと思っています。
色々な症状で悩んでいても、諦めないでください。
当院のスタッフが一緒に治していきます。その情熱だけは、どこにも負けません。
伏見で多くの整骨院・鍼灸院がある中、当院が長年にわたって地域の皆様に選ばれ続けているのには、理由があります。「治したくても治らない」「先生が合わない」——そんな経験をされてきた方こそ、ぜひ一度当院へお越しください。
伏見で育ち、伏見の整骨院で皆様の健康を支えられることを、心から誇りに思っています。
安心してお身体をお任せください。
谷垣 賢
▍キャリアタイムライン
2010年4月 ─── 明治国際医療大学 入学
↓ あい接骨院にてアルバイト開始(3年間)
↓ 治療家としての原点・基礎を形成
2011年4月 ─── 大阪・高槻の整形外科にて見習い勤務
↓ 医療機関での診察・治療の流れを習得
2012年 ─── 東陵高校 陸上部トレーナー帯同
↓ 京都三菱 硬式野球部トレーナー同時帯同
↓ スポーツ現場での実践経験を積む
2014年3月 ─── 明治国際医療大学 卒業(🏆学校長賞・主席受賞)
2014年4月 ─── 明治東洋医学院専門学校 入学
↓ もりしま針灸接骨院 入社
↓ 鍼灸・スポーツ障害の専門知識を猛特訓
2015年12月 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社
↓ 東洋医学・鍼灸の知識をさらに深める
↓ 後輩育成・チームマネジメントへ領域を拡大
現 在 ─── マネージャーとして地域の健康を支え続ける🔥
キャリア15年超・伏見の地で今日も全力施術中!




| 名前 | 樋口 紗良 |
|---|---|
| 資格 | 保育士資格.幼稚園教諭二種免許取得 |
| 趣味 | ショッピング |
| マイブームや好きなもの | マイブーム:花や食器を見に行く 好きな本:進撃の巨人 好きな映画:ハリーポッター 好きな音楽:K-POP |
| 得意な疾患 |
お客様へ一言メッセージ
お子様連れの患者様にも気軽に通っていただけるよう、サポートさせてもらいます!

| 名前 | 伊藤 凌 |
|---|---|
| 資格 | 柔道整復師・鍼灸師 |
| 趣味 | ディズニー、アニメ、漫画 |
| マイブームや好きなもの | マイブーム:アニメを見ること 好きな本:臨床経穴学 好きなアニメ:ナルト 好きな音楽:アニソン |
| 得意な疾患 | 腰痛、五十肩、交通事故治療、むち打ち治療 |
お客様へ一言メッセージ
▍保有資格
🏅 鍼灸師 + 柔道整復師(ダブルライセンス)
伊藤は鍼灸師と柔道整復師、ふたつの国家資格を保有しています。
鍼灸師とは、鍼(はり)や灸(きゅう)を用いて身体のツボや経絡に働きかけ、自然治癒力を高める東洋医学の専門家です。痛みの緩和はもちろん、自律神経の調整・血行促進・免疫力向上など、身体の内側から整えるアプローチが可能です。
柔道整復師とは、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの外傷に対して、手術を行わない「非観血的療法」で治療を行う専門家です。骨・筋肉・関節・神経など、身体の構造に関する深い知識をもとに、痛みの根本原因にアプローチします。
このふたつの資格を持つことで、東洋医学と西洋医学、双方の視点から患者様の身体を診ることができます。これが伊藤の最大の強みです。
▍学歴・経歴
🎓 2015年4月 ── 京都医健専門学校 鍼灸科 卒業
京都医健専門学校 鍼灸科を卒業し、鍼灸師の国家資格を取得。経絡・ツボ・東洋医学的な身体観など、西洋医学とはまた異なるアプローチで「人の身体を治す」ことへの深い興味と知識を身につけました。
「薬でも手術でもなく、手や鍼灸で人の身体を治せる」——その可能性に強く惹かれ、この道へ進んだ伊藤にとって、鍼灸の学びはまさに原点です。気の流れ・陰陽のバランス・五臓六腑の考え方など、東洋医学独自の哲学を深く学んだことが、現在の施術スタイルの根幹を形成しています。
🎓 2018年4月 ── 京都医健専門学校 柔道整復科 卒業
鍼灸師として資格を取得した後、さらなる知識と技術の幅を広げるべく、京都医健専門学校 柔道整復科に進学。柔道整復師の国家資格を取得しました。
解剖学・生理学・運動学・柔道整復理論など、西洋医学的な視点から身体の構造と機能を徹底的に学び直しました。鍼灸で培った「東洋医学の目」と、柔道整復で身につけた「西洋医学の目」——このふたつが融合したことで、伊藤の治療家としての視野は大きく広がりました。ダブルライセンス取得という努力が、現在の多角的な施術アプローチを可能にしています。
💼 2018年4月 ── 有限会社 太洋メディカル 入社
卒業後すぐに有限会社 太洋メディカルに入社し、治療家としてのキャリアをスタートさせました。勤務地は大阪。
ここでは施術の基礎技術はもちろん、患者様への対応の仕方・言葉の選び方・信頼関係の築き方など、治療家として欠かせない「人としての在り方」を深く学びました。
また、大阪という土地柄ならではの発見もありました。大阪特有の明るさ・フランクさ・笑いを大切にするコミュニケーション文化は、伊藤の接遇スタイルに大きな影響を与えました。**「患者様と楽しく、明るく、信頼される施術を」**というスタンスは、この大阪時代の経験から生まれたものです。
🏥 2021年11月 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社・現在に至る
2021年11月、地域密着20年の歴史と信頼を誇る永田東洋鍼灸整骨院へ入社。
入社後は伏見院に約4年間勤務し、多くの患者様と深い信頼関係を築いてきました。その後、北大路院へ約1年間異動。そして今年、再び伏見院へと戻ってきました。
「地域の皆様の幸せと健康を想い、健康寿命を伸ばす」という院のコンセプトのもと、患者様との対応・技術面・人間関係、あらゆる面でまだまだ成長の途中だと自らを律しながら、日々前向きに進み続けています。
▍得意な施術・専門分野
🔍 心と身体、両方を整える施術を。
私が得意としているのは、首肩こり・腰痛・五十肩・交通事故治療・むちうち治療など幅広い症状への対応です。
主な対応症状(例)
首こり・肩こり・頸部痛
慢性腰痛・ぎっくり腰
五十肩・四十肩
自律神経の乱れからくる身体の痛み・だるさ
頭痛・めまい
花粉症・季節性の不調
交通事故後のむちうち・後遺症ケア
💡 施術で最も大切にしていること
「病は気から」——身体だけでなく、心も軽くなる施術を。
身体の痛みや症状を改善することはもちろん大切です。しかし私が同じくらい大切にしているのが、患者様の気持ちも一緒に軽くすることです。
「病は気から」という言葉があるように、心の状態は身体に大きく影響します。ストレスや不安・緊張が続くと自律神経が乱れ、それが身体の痛みや不調として現れることは少なくありません。だからこそ私は、施術中も楽しい会話を大切にし、患者様が「来てよかった」「また来たい」と思っていただけるような雰囲気づくりを常に心がけています。
楽しく、明るく、信頼される施術——これが私のスタイルです。
🌿 よく来院される患者様の悩みについて
来院される患者様の中で特に多いのが、自律神経系の乱れからくる身体の痛み・だるさ・頭痛・花粉症などのお悩みです。
「筋肉が硬い」「関節が痛い」という物理的な問題だけが身体の不調の原因ではありません。自律神経の乱れが引き金となって、身体のさまざまな場所に症状が出ることがあります。そのつながりを見落とさないために、私は東洋医学と西洋医学の両方の視点から患者様の身体を丁寧に診るようにしています。
▍人柄・パーソナリティ
🧸 ぬいかつ・トレンド調査・録画番組——好奇心旺盛な"癒し系"
休日は最近の流行を調べたり、録り溜めた番組をゆっくり観たりして過ごしています。インプットの時間を大切にしていて、新しいものへのアンテナは常に張り巡らせています。
最近のマイブームは**「ぬいかつ」**。お気に入りのぬいぐるみと過ごす時間や、かわいいぬいぐるみを探す活動に最近すっかりはまっています。施術中にこの話をすると、患者様も思わず笑顔になることが多く、自然と場が和みます(笑)。
患者様からはよく**「喋り方が優しい」**と言っていただきます。自分ではあまり意識していないのですが、穏やかな雰囲気が自然と伝わるようで、それが施術中のリラックスにもつながっているようです。
🌟 仕事をしていて一番嬉しかったこと
伏見院に約4年間勤務した後、北大路院へ異動。そして今年、約1年ぶりに伏見院へ戻ってきた時のことです。
以前担当していた患者様のほとんどの方から、こんな言葉をいただきました。
「覚えてるよ」「おかえり」
この言葉が、何よりも嬉しかった。
施術の技術や知識はもちろん大切ですが、患者様に「また会いたい」「いてくれてよかった」と思っていただけることが、治療家として最高の喜びだと改めて感じた瞬間でした。あの温かい言葉は、これからもずっと私の原動力であり続けます。
▍患者様へのメッセージ
「身体の不調は、身体だけの問題ではないかもしれません。」
はじめまして、伊藤凌です。
私がこの仕事を選んだのは、シンプルな驚きがきっかけでした。
「薬でも手術でもなく、手や鍼灸だけで人の身体を治せる。」
その事実を知った時、「これは凄い」と純粋に感動しました。その感動が今も変わらず、私を治療家として突き動かし続けています。
人間の身体は、単純なようで実に複雑です。
痛みや不調がある場所だけが悪いわけではありません。全く別の場所の問題が、離れた部位に症状として現れることは非常によくあることです。そしてその原因が、身体の問題なのか、心や自律神経の問題なのか——それを丁寧に見極めることが、本当の意味での改善への第一歩だと私は考えています。
身体を楽にすることはもちろん大切です。でも、心が元気でなければ、身体の本当の回復は難しい。 私が施術の中で「心・精神面」にもアプローチするのは、そういった理由からです。
東洋医学と西洋医学、ふたつの視点からお身体の不調を診させていただきます。鍼灸師と柔道整復師のダブルライセンスを活かし、あなたの身体と心の両方に真剣に向き合います。
「こんな症状、相談していいのかな」と思うようなことでも、どうぞ遠慮なくお声がけください。あなたの身体の声を、一緒に聴きましょう。
心よりお待ちしております。
伊藤 凌
▍キャリアタイムライン
2015年4月 ─── 京都医健専門学校 鍼灸科 卒業
↓ 鍼灸師 国家資格取得
↓ 東洋医学・経絡・ツボの知識を習得
2018年4月 ─── 京都医健専門学校 柔道整復科 卒業
↓ 柔道整復師 国家資格取得
↓ ダブルライセンスで東西医学の視野を獲得
2018年4月 ─── 有限会社 太洋メディカル 入社(大阪勤務)
↓ 施術基礎技術・接遇・患者様対応を習得
↓ 大阪流の明るいコミュニケーションを体得
2021年11月 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社
↓ 伏見院に約4年勤務・多くの患者様と信頼関係を構築
↓ 北大路院へ約1年異動・さらなる経験を積む
現 在 ─── 伏見院に帰還🎉 地域の皆様の心と身体を支えるべく全力施術中🔥




| 名前 | 河見 翔輝 |
|---|---|
| 資格 | 柔道整復師 |
| 趣味 | 旅行・漫画・映画・ラーメン・古着 |
| マイブームや好きなもの | マイブーム:靴選びと古着屋巡り、美味しいご飯屋さんを探して食べに行く事 |
| 得意な疾患 | 腰痛、肩こり、首こり、坐骨神経痛、交通事故治療、むち打ち治療 |
お客様へ一言メッセージ
▍保有資格
🏅 柔道整復師(国家資格)
柔道整復師とは、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの外傷に対して、手術を行わない「非観血的療法」によって治療を行う国家資格保有の専門家です。骨・筋肉・関節・神経など、身体の構造に関する深い知識をもとに、痛みの根本原因にアプローチします。私は専門学校での3年間の学びを経て国家試験に合格し、この資格を正式に取得。日々の臨床において、その知識と技術を全力で発揮しています。
▍学歴・経歴
🎓 令和3年4月 ── 京都医健専門学校 柔道整復師科 入学
私の治療家としての歩みは、京都医健専門学校 柔道整復師科への入学から始まりました。
入学当初から、解剖学・生理学・運動学・病理学・柔道整復理論など、医療に必要な幅広い専門知識を徹底的に学んでいきました。特に解剖学や生理学を通じて人体の構造や働きを深く理解していくなかで、「身体の奥深さ」と「治療というものの重要性」に強い興味と使命感を覚えるようになりました。
基礎知識の習得にとどまらず、臨床現場で即戦力として活躍できる実践的なスキルの習得にも力を注ぎました。実習では実際の患者さんと向き合う経験を積み重ね、「教科書の知識を、目の前の人に活かすこと」の難しさと面白さを肌で感じた3年間でした。
🏅 令和6年3月 ── 国家試験合格・柔道整復師免許取得
3年間の学びの集大成として、柔道整復師国家試験に見事合格。 国家資格を正式に取得しました。
試験に向けた勉強は決して容易ではありませんでしたが、「患者さんの力になりたい」という一心で乗り越えました。この資格取得が、私の治療家としての正式なスタートラインです。
🎓 令和6年4月 ── 京都医健専門学校 柔道整復師科 卒業
国家試験合格の翌月、京都医健専門学校を卒業。 3年間お世話になった学び舎を後にし、いよいよ臨床の世界へと踏み出しました。
🏥 令和6年 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社・現在に至る
卒業後すぐに、地域密着20年の歴史と信頼を誇る永田東洋鍼灸整骨院に入社しました。
「地域の皆様の幸せと健康を想い、健康寿命を伸ばす」という院のコンセプトに深く共感し、その理念のもとで日々施術に取り組んでいます。現在は患者様それぞれのお身体の状態や生活習慣に合わせた施術を行うことを大切にしながら、技術と知識の向上に励む毎日です。より多くの患者様のお悩みを改善できるよう、常に学び続ける姿勢を忘れずに前進し続けています。
▍得意な施術・専門分野
🔍 日常の慢性痛から交通事故まで、幅広く対応します。
私が得意としているのは、日常生活の中で起こる慢性的な痛みから、交通事故によるむちうちなどの急性症状まで、幅広い症状への対応です。
主な対応症状(例)
慢性腰痛・ぎっくり腰
肩こり・首こり・寝違え
坐骨神経痛
四十肩・五十肩
姿勢の悪さ・骨格のアンバランス
産後の骨盤矯正
交通事故後のむちうち・後遺症ケア
💡 施術で最も大切にしていること
「同じ症状でも、原因は人それぞれ」
これが私の施術の根本にある考え方です。
例えば「腰痛」ひとつをとっても、その原因は人によってまったく異なります。筋肉の緊張からくるもの、骨格のバランスの乱れからくるもの、日常の姿勢や動作の癖からくるもの……。表面に出ている症状だけを見るのではなく、「なぜこの症状が出ているのか」という根本の原因を丁寧に見極めることが、改善への最短ルートだと私は考えています。
患者様お一人おひとりのお身体の状態をしっかりと把握し、その方に合った最適な施術をご提供する。それが私のスタイルです。
▍人柄・パーソナリティ
🎬 漫画・映画・ラーメン・古着…好奇心旺盛な"のめり込み型"
休日は漫画を読んだり映画を観たりと、家でゆっくり過ごす時間が大好きです。ストーリーに没入して時間を忘れるあの感覚がたまりません。外食も大好きで、特にラーメンとオムライスは気になるお店があれば迷わず行きます。居酒屋巡りも楽しみのひとつで、「次はどこへ行こうか」とお店を探す時間もまた楽しいものです。
最近のマイブームは靴選びと古着屋巡り。さまざまなお店をめぐりながら、自分の好みにぴったりはまる一点を探す感覚がクセになっています。いろんなものを見て回るうちに「目を養う」ことの面白さに気づきました。
✨ 患者さんからよく言われること
患者様からは「話しやすい」とよく言っていただきます。施術中もリラックスしていただけるような雰囲気づくりを常に意識しているので、その言葉はとても嬉しいです。
また、自分の性格として「何かに集中するととことんのめり込む」という一面があります。趣味の古着探しや映画鑑賞でも発揮されますが(笑)、その集中力は施術や技術向上にも存分に活かしています。患者様の症状と向き合うとき、私は本当に真剣です。
🌟 仕事をしていて嬉しかったこと
腰痛で来院されていた患者様が、施術を重ねるごとに症状が大きく改善され、ある日こんな言葉をかけてくださいました。
「久しぶりに趣味のスポーツができました」「家族と楽しく出かけられました」
その笑顔を見たとき、胸にじんわりと広がる喜びは、言葉では表しきれないものがありました。患者様が痛みから解放されて、好きなことや大切な人との時間を取り戻す瞬間に立ち会えること。それがこの仕事の、何にも代えがたいやりがいだと心から感じています。
▍患者様へのメッセージ
「好きなことを、思いきり楽しめる身体へ。その一歩を、一緒に踏み出しましょう。」
はじめまして、河見翔輝です。
私が柔道整復師を目指したのは、ある光景がきっかけでした。
スポーツ中の怪我で本来のパフォーマンスを発揮できなくなってしまった選手、身近な人が身体の痛みに悩み、好きなことを我慢している姿——その光景が、ずっと頭から離れなかったんです。
「自分も、人の身体を治療できる仕事に就きたい。」
その想いで調べていく中で出会ったのが、柔道整復師という職業でした。身体の痛みを改善し、日常生活やスポーツを思いきり楽しめるようサポートできるこの仕事に、私は迷わず飛び込みました。
現場に立って気づいたことがあります。
どんな症状にも、必ずどこかに原因があります。
痛みは突然やってくるように感じても、実はその前からずっと身体がサインを出し続けていることがほとんどです。その原因を丁寧に見つけ出し、改善へと導くことが私たちの役目だと思っています。
患者様おひとりおひとりのお身体の状態を丁寧に確認し、最適な施術を行えるように、私は日々経験を積み重ね、技術を磨き続けています。「なんとなくやる施術」は、私には存在しません。
柔道整復師として、皆様のお身体を責任をもって施術させていただきます。
「好きなことを思いきり楽しめる身体づくり」を、ぜひ私にお手伝いさせてください。
身体のお悩みは、小さなことでも構いません。「こんなこと相談していいのかな」と思うようなことも、どうぞ遠慮なくお話しください。あなたのお身体と真剣に向き合うことを、私はお約束します。
いつでもお気軽にご相談ください。心よりお待ちしております。
河見 翔輝
▍キャリアタイムライン
令和3年4月 ─── 京都医健専門学校 柔道整復師科 入学
↓ 解剖学・生理学・運動学・柔道整復理論を徹底習得
↓ 臨床実習で実践的スキルを磨く
令和6年3月 ─── 柔道整復師 国家試験合格・免許取得
令和6年4月 ─── 京都医健専門学校 卒業
令和6年 ─── 永田東洋鍼灸整骨院 入社
↓ 腰痛・肩こり・交通事故・産後ケアなど幅広い症例を経験
↓ 患者様一人ひとりに寄り添う施術スタイルを確立
現 在 ─── 地域の皆様の健康寿命延伸に向け、日々全力施術中🔥


| 名前 | 藤塚 結似 |
|---|---|
| 資格 | 鍼灸師 |
| 趣味 | ダンス |
| マイブームや好きなもの | マイブーム:お菓子作り 好きな本 :鍼灸学 好きな映画:オーシャンズ8 好きな音楽:all for you |
| 得意な疾患 | 腰痛、肩こり、交通事故治療、むち打ち治療 |
お客様へ一言メッセージ
皆様が笑顔になっていただけるように頑張ります!

| 名前 | 水嶋陸斗 |
|---|---|
| 資格 | 柔道整復師 |
| 趣味 | いっぱい食べていっぱい寝ること! |
| マイブームや好きなもの | マイブーム:アニメ鑑賞 好きな本:ヒロアカ 好きな映画:スラムダンク、名探偵コナン 好きな音楽:気に入った音楽(どのジャンルでも!) |
| 得意な疾患 | 腰痛や肩こり 整体・骨盤矯正 |
お客様へ一言メッセージ
▍保有資格
🏅 柔道整復師(国家資格)
柔道整復師とは、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの外傷に対して、手術を行わない「非観血的療法」によって治療を行う国家資格保有の専門家です。骨・筋肉・関節・神経など、身体の構造に関する深い知識をもとに、痛みの根本原因にアプローチします。私は3年間の専門学校での学びと、並々ならぬ努力の末に国家試験を突破し、この資格を正式に取得しました。
▍学歴・経歴
🎓 令和3年4月 ── 京都医健専門学校 柔道整復師科 入学
私の治療家としての歩みは、京都医健専門学校 柔道整復師科への入学から始まりました。
中学・高校時代はスポーツ推薦で進学していたため、いわゆる「勉強漬けの日々」とは無縁でした。本格的に学業と向き合うことになったのは、この専門学校に入ってからです。解剖学・生理学・運動学・柔道整復学など、治療に必要な専門知識を一から積み上げていきました。
人体の構造や身体の働きを学ぶたびに、「こんなにも緻密にできているのか」という驚きと感動の連続でした。その学びが、治療家としての土台を着実に形成していきました。
🏅 令和6年3月 ── 柔道整復師 国家試験合格・資格取得
専門学校での学びの集大成として、柔道整復師国家試験に合格。 国家資格を正式に取得しました。
しかしこの道のりは、決して平坦ではありませんでした。
中学・高校とスポーツ推薦で進学してきた私にとって、長時間の学習習慣を身につけることは大きな壁でした。さらに追い打ちをかけるように、コロナ禍によるオンライン授業が続き、学習環境は決して良いとは言えない状況が続きました。仲間と直接顔を合わせて学ぶ機会も少なく、孤独に勉強と向き合う時間も多かった。
それでも、国家試験が近づくにつれて強い危機感が芽生えました。
「このままではいけない。絶対に合格する。」
その一心で、1日8〜10時間の勉強を継続。 睡眠時間を削り、苦手な分野と何度も向き合い、諦めずに努力を積み重ねた結果、見事に国家試験合格を掴み取りました。
この経験から学んだことは、「目標に向かって継続することの大切さ」 です。どんな環境であっても、どんな状況であっても、諦めずにやり続ければ必ず結果はついてくる。この信念は今も、施術への姿勢や患者様との向き合い方に活き続けています。
🎓 令和6年4月 ── 京都医健専門学校 卒業
国家試験合格の翌月、京都医健専門学校を卒業。 3年間積み上げてきた知識と経験を胸に、いよいよ臨床の世界へと踏み出しました。
💼 令和6年4月 ── 平川整骨院 入社
卒業後すぐに平川整骨院へ入社。治療家としてのキャリアをスタートさせました。
ここでは施術の基礎技術はもちろん、「接遇の大切さ」と「患者様に寄り添う姿勢」 を深く学びました。技術だけでなく、患者様との関わり方・言葉の選び方・場の空気づくりといった、数字では測れない「人としての在り方」を徹底的に磨いた時期です。
この経験が、現在の私の施術スタイルの根幹を形成しています。
🏥 令和7年4月 ── 永田東洋鍼灸整骨院 入社・現在に至る
「さらに技術力を高めたい」という強い想いを抱えた私は、専門学校の先生に相談しました。
「技術力を高められる環境で働きたい」
その相談がきっかけとなり、地域密着20年の歴史と信頼を誇る永田東洋鍼灸整骨院への入社が実現しました。
入社後は施術に入る機会が大幅に増え、さまざまな治療アプローチを日々経験しています。患者様の症状と真剣に向き合い続けることで、確実に技術力の向上を実感しています。「地域の皆様の幸せと健康を想い、健康寿命を伸ばす」という院のコンセプトのもと、永田代表が20年かけて築き上げてきた信頼の場所で、私も全力で貢献し続けています。
▍得意な施術・専門分野
🔍 慢性の痛みから外傷まで、幅広く対応します。
私が対応できる症状は幅広く、日常生活の中で積み重なった慢性的な痛みから、交通事故による急性症状まで、一人ひとりの状態に合わせて丁寧に施術を行います。
主な対応症状(例)
慢性腰痛・ぎっくり腰
首こり・肩こり
坐骨神経痛
姿勢不良による身体の不調
交通事故後のむちうち・後遺症ケア
スポーツによる怪我・疲労蓄積
💡 施術で最も大切にしていること
「リラックスして治療を受けていただける空間づくり」
これが私の施術における最大のこだわりです。
身体の痛みや不調を抱えて来院される患者様は、少なからず緊張や不安を感じていることが多いです。そんな患者様に、施術室に入った瞬間から「ここなら安心できる」と感じていただけるような空間・雰囲気・言葉がけを心がけています。
リラックスした状態で施術を受けていただくことで、筋肉の緊張がほぐれ、より高い施術効果が期待できます。技術と環境、その両方を大切にすることが、私の施術スタイルです。
▍人柄・パーソナリティ
🏀 弟とのバスケ、アニメ、グルメ探し——好奇心と家族愛あふれる日々
休日は弟のバスケットボールの試合を観に行ったり、1on1をしたりすることが多いです。真剣勝負で汗を流しながら弟と過ごす時間は、何にも代えがたいリフレッシュになっています。兄弟でスポーツを通じてつながっているその関係は、私の大切な財産です。
自宅ではアニメ・漫画・映画鑑賞に没頭する時間も大切にしています。ストーリーの世界に引き込まれる感覚が好きで、気づいたら何時間も経っている、なんてこともしばしば(笑)。
🍜 最近のマイブームは「グルメ探し」
最近のマイブームは、美味しい食べ物を探して食べに行くことです。ジャンルにはこだわらず、ラーメンから和食、エスニック料理まで、気になったお店はどんどん開拓しています。「次はどこへ行こうか」と考えている時間もまた楽しい。食を通じて新しい発見をする感覚がクセになっています。
✨ 患者さんからよく言われること
施術中はリラックスしていただける雰囲気づくりを特に意識しているため、患者様から「話しやすい」「緊張しなかった」という言葉をいただくことが多いです。
🌟 仕事をしていて一番嬉しい瞬間
それは、患者様から
「良くなりました」「ありがとうございます」
という言葉をいただいた瞬間です。
その一言を聞くたびに、「この仕事を選んで本当に良かった」と心から思います。症状改善のお手伝いができたと実感できるその瞬間が、私にとって何よりの原動力であり、やりがいです。患者様の笑顔を見るために、私は今日も全力で施術に向き合っています。
▍患者様へのメッセージ
「あなたの身体の悩みに、真剣に向き合います。」
はじめまして、水嶋陸斗です。
私がこの仕事を目指したきっかけは、自分自身のスポーツ経験にあります。
学生時代、身体を痛めて思うようにプレーができなくなった時期がありました。そんな私を支えてくれたのが、通っていた接骨院の先生でした。施術を通じて痛みが和らぎ、また全力でスポーツに打ち込めるようになった時の喜びは、今でも鮮明に覚えています。
「今度は自分が、身体の不調に悩む方の力になりたい。」
その想いがそのまま、柔道整復師を目指す原動力になりました。
国家試験の勉強で「継続することの大切さ」を学んだ私は、患者様の症状改善においても同じことが言えると思っています。一度の施術で劇的に変わることもあれば、時間をかけてじっくりと改善していくこともある。どんな経過であっても、私は諦めません。 患者様が「良くなった」と笑顔で言えるその日まで、全力でサポートし続けます。
患者様一人ひとりのお悩みに真剣に向き合い、少しでも早く症状を改善できるよう全力で施術いたします。どんな小さな不調でも、「こんなこと相談していいのかな」と思うようなことも、どうぞ遠慮なくお声がけください。
あなたの身体のお悩みを、一緒に解決しましょう。
水嶋 陸斗
▍キャリアタイムライン
令和3年4月 ─── 京都医健専門学校 柔道整復師科 入学
↓ 解剖学・生理学・運動学・柔道整復理論を習得
↓ コロナ禍でも1日8〜10時間の猛勉強を継続
令和6年3月 ─── 柔道整復師 国家試験合格・免許取得
令和6年4月 ─── 京都医健専門学校 卒業
↓ 平川整骨院 入社
↓ 接遇・患者様への寄り添い方・施術基礎を習得
令和7年4月 ─── 永田東洋鍼灸整骨院 入社
↓ 施術機会が増加、様々な治療アプローチを経験
↓ 技術力をさらに高める環境で日々成長中
現 在 ─── 地域の皆様の健康寿命延伸に向け、日々全力施術中🔥
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